So muchとvery much

image

My friend Ami chan has given me these wonderful souvenirs from Thailand♡
Thank you so much!!

というわけで、大好きなNaRaYaのポーチ(しかも大好きなブルーの上品なおリボン~♪)とタイのドライフルーツのお土産をいただいちゃいました☆うれし~♪

さてさて、ワタクシthank you so muchと書きましたが、よく聞くvery muchとの違い、考えたことありますか?

どちらも意味は「とても」です。ただ、ニュアンスの違いとしては「so」の方が主観的ですね。Thank youと合わせて使うのなら、「so much」は「ほんとにありがとーーー(ございました)!」というイメージ。「very much」は「誠にありがとうございます」というイメージです。あくまでもイメージですけどね。

私はよく道に迷っている外国の人(実は外国の人だだけではないんだけど)にお節介で声をかけるのですが、「Thank you so much!」と言ってもらうことの方が圧倒的に多い…というか、ほぼ100%かもしれません。「いやーほんとに助かったー。ありがとう!」という気持ちが伝わってきて、とても嬉しい気持ちになります。

ちなみに「very」でも「Thank you very much」と、ここをかなり強調して言えば、近いニュアンスにはなりますよ。

ところで話は戻りますがAmiちゃん、こやドライフルーツの袋に書いてある「dehydrated strawberry」っていうのちゃんと見たかしら?まさかパクパク食べて袋は捨てた……なんてわけないわよねー(。-∀-)ニヤリ

Deは「奪う」、Hydra(ハイドラ)とかhydro(ハイドロ)には「水」という意味があってよ♪水分を奪ったフルーツ=ドライフルーツってことね。確かどこかのお化粧品で「イドラサイエンス」(イドラはhydraのフランス語読み)というのがあったけど、あれはお肌の水分バランスを整えるお化粧品ってことなのだ。

Hydrantは消火栓、hydrogenは水素。Hydrophobiaは水恐怖症(~phobiaは恐怖症)……。覚えておくともしかしてどこかで役立つかもです!

学生のとき散々やったので困ってはいないけど、この本はぜひ買ってみたい☆

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中