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毎日お腹にホッカイロあらためair-activated warmer のadhesive type を貼っていたら、なんと低温やけどをおこしておりました……。

赤い、ヒリヒリ、痒い……(´Д`)

服の上から貼っていたのですが、「落ちないように」と上からきついタイツを履いていたのがダメだったんだと思います。しばらくホッカイロはお休みzzz

さてさて、タイトルにもある通り、「火傷」という単語には、実は二種類あります。

先に言っておくと、TOEICには出ないと思います。でも生活には役立つから一応読んでみてくださいね。

「火傷」全般を表すのは「Burn」(燃やすと同じ)という単語です。

でも英語では、

火事、アイロン、熱い鍋など乾いたものが原因で起きたものは「Burn」

熱湯やヤカンの湯気、蒸気など、水分を含んだもので起きたものは「Scald」(スコールド)

と区別するのが普通です。ちなみに日焼けは「sun burn」。乾いた太陽がジリジリと皮膚を焼いていくイメージが湧きますね(´Д`)

先ほど書いたように覚えなくてもいいとは思うのですが、「せっかくだから覚えたい」という人は「アイロンがバーンと当たってburn」「ヤカンの蒸気でscald。お母さんにはget scolded(怒られる)」とでも覚えますか。

ちなみに今回わたくしが負いました低温火傷は「low-temperature burn」 と言います。Temperatureは「温度」ね。天ぷら作りに油の温度が大事ですからね……

なんか親父ギャグ炸裂なのでもう寝ます(笑)

では~

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